制作環境(2011)

ここ2、3日、よく音源を弄っているので、ついでといっちゃあれだけど制作環境を写真付きで紹介。

まずは全体像。

手前からMTR、サンプラー、パソコン2台、スピーカー、ターンテーブル。

最初に紹介するのはMTR、VS-840EX。

こいつは以前、コンパクトフラッシュに改造したもので、たまに電源を入れてフェーダーを上げ下げしてエンジニア気分に。制作に対する士気があがります。実際には使ってません。

続いてサンプラー、SP-303。

制作が行き詰まったとき、電源を入れてパッドを叩くと、気分が晴れます。制作自体には使ってません。

お次は制作の主体、パソコン。

右のMacbook proでは主にTwitterをしています。制作中に「リミックスなう」「ドラム難しい><」と呟くために。

左のWindows機ではACIDを立ち上げて楽曲の編集を。基本的に楽曲制作はこれ1台で全て完結しています。

いやあ、こういう機材のある部屋ってわくわくしませんか?僕はそういう写真見たりするのが好きです。まだ貧乏臭い感じがするんで、もっと配置とか考え直したいですね。

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